書籍・雑誌

モルヒネ

以前に『モルヒネ』 安達千夏著 祥伝社文庫 の感想を書きますと書いたきり、何もしていなかったので、紹介します。主人公は、在宅医療の女医、元恋人のピアニストが7年ぶりに現れた。彼は、ピアニストとして海外留学のため、彼女の前から姿を消していた。彼女にはもう婚約者がいる。戸惑う彼女。ところが、彼は余命3ヶ月の末期癌であることがわかる。悪化していく病状の中、彼女は彼の部屋を訪れるが・・・。という内容なのですが、本屋さんで偶然、必ず泣けますと書いてあり、私自身女性ものの小説が好きなので買ってみました。が、私自身はまったく泣けず。女性に読んでいただきたいなと思いました。女性の方、よかったら読んでみてください。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

ゴルゴ13

先日、某国会議員の資金パーティーに参加したのですが、そのときのお土産が、ゴルゴ13の単行本版の100巻でした。その議員のパネルディスカッションなど聞かずに、読んでいたら、おもいっきりはまってしまい、友人から10巻ほど借りて読んでます。ただの殺し屋のマンガかと思っていましたが、どこかに人間味をもっているデューク・トウゴウに何故か惹かれます。そういえば、FC2ブログの方のブログにも普通にコメントできるよう復活しました。先週は飲んだくれて、掃除しなかったので、明日は掃除して靴屋にいきたいなと思っています。家の傍で道路工事をしていてうるさいです。しかたないですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

モルヒネ

会社帰りに本屋をブラブラしていたら、目にとまった小説が。『モルヒネ』安達千夏著 祥伝社文庫 タイトルからして、悲しそうな感じです。今度、内容紹介しますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|